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【マイノリティ・リポート/海外ドラマ】の感想と評価

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ドラマ版はどうなの?

今回観た海外ドラマはマイノリティ・リポートです!

 

このドラマはスティーヴン・スピルバーグの2002年に公開された同名映画の10年後の話です。

原作はフィリップ・K・ディックの少数報告ですね。

 

って書きながら今はHuluで別の海外ドラマ見てます。笑

HuluNetflixどっちも観ていくのがベストって事ですね。笑

 

このドラマ、元は13話まで製作される予定だったんですが、10話短縮されちゃいました…まぁ、要は本国での視聴率がイマイチだったんですね。笑

残念ながらシーズン1で終了です。

 

ザックリとあらすじ

ネタバレしない様に心がけますね。笑

物語は映画版の10年後の2065年ワシントンD.C.が舞台になります。

 

プリコグと呼ばれる犯罪予知出来る3人(ダッシュアーサーアガサ)は、過去に警察でヘッドギアを付けて更に変な液体に漬けられながら犯罪予知をさせられていました、利用されてたんですね。

 

ちなみにダッシュアーサーは、そっくりな筈の双子のプリコグですが別の俳優が演じてます。笑

で、2054年犯罪予防局が解散され、3人はその間の記憶はありません、予知しかしてこなかった為。

 

そして現在、3人はバラバラに記録を消されて生きています。

このドラマの主人公はダッシュになるんですが、彼は後遺症に悩まされながら断片的な予知しかできません。

 

そんなプリコグの能力を欲しがる人間からも能力を隠して生きています。

そんな中、ダッシュ女性警察官ララの捜査に協力していく事になります。

 

ってな感じです。

 

面白い…?

面白いっちゃ面白いんですが…何か設定真新しさが無いって思っちゃうんですよね。笑

まぁ、元の映画の設定がありますけど、その部分を差し引いたとしてもね。笑

そんなこんなでまた明日(*・ω・)ノ

 

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